南アフリカ人陶芸家の楽焼き カバ

Tag: フィギア 陶器

南アフリカ製の楽焼きカバ。
京都の楽焼きの貫入をイメージした作品のようです。
 

目がちょっと怖いけど・・・ 大きさは全長8.5cm高さ5cmほどの大きさです。

南アフリカ在住の芸術家Lorraine Marinkowitzさんが以前より関心のあった日本の“楽焼き”をヒントに製作しています。彼女は野生動物の生活風景や雄大な自然の美しさに影響を受けて創造の才を広げてきました。
ンデベレ族特有のカラフルなバランスの良い色使いと、焼き加減によって釉の表面に出来る細かいヒビ(貫乳)が幾何学上形を表現し、それがデザイン的に良いアクセントとなっています。
表情が微妙に異なるところをお楽しみいただければと思います。

とありました。
お尻はとってもキュートです。
 

目の強さはあるけど全体的には可愛い感じ。この色遣いはンデレベ族の特徴ですね。
あの鮮やかな色遣いの家に一度行ってみたい。
犬山市にあるリトルワールドには展示されているって話だから~行きたいな~
 

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