生しらす丼・すき身丼 用宗漁港:どんぶりハウス

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しらす漁の禁漁期の1月15日~3月20日以外、出漁した船があるときだけ生しらす丼が食べられるところ。
それはお茶の里県中部にある用宗港(モチムネ)の「どんぶりハウス」。

目玉がこちらを見ていますよ~。

さっき揚がったばかりの生しらすがご飯にこれでもかと盛られて出てきます。600円です。
運がいいと、水揚げから競りまでをすぐ横で見られますよ。
ただ、生しらすはちょうど漁にでている船がないと食べられません。
本当に鮮度が命なのです。
釜揚げしらす丼はいつでも食べられます。

マグロ丼は普通にあったかな~ 
生しらすが無かったときに「すき身丼」があったので食べたことも。700円くらいだったかな。

すき身とはマグロを解体したときに骨に残っている肉をスプーン等でこそいだものいいます。
もちろんお味噌汁もついています。
素朴さ大好きです。テント張りにイスがあります。お茶もありますよ~

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