等身大カバ パチンコ屋にて発見!

  • 2012.10.07 Sunday
  • 13:07

昨日、御殿場ICを通り過ぎました。
目的は須走口、5合目にある東富士山荘のキノコ鍋を食べに行くことでした。
が、御殿場ICを出ると目の前にある昔はお土産屋だった建物が今はパチンコ屋に変わったんだな〜と信号待ちしているとき・・・
それと目が合ってしまったんです。


Amazonで売っているアニマルビッグフィギュアシリーズ【カバ】(等身大フィギュア)です。 
プリンティング



581,000円もするんですよ〜 58万円!!
ここ、話題性のためかジャガーとか、羊、ヤギなんかの等身大も置いてあったのでもしかしたら何からの割引が合ったかもしれないけれど・・・

度肝を抜かれてしまいました。
いや〜驚いた。

FRPでできていて大きさの割に軽くできています。
FRPは本来紫外線や熱に強いと思うのですが、
薄く作られているせいか?それとも子どもや悪ガキが乗っているのか?
背中が少し白くなってかけているところがあったのが可哀想だったな〜
思わずなでなでしてあげました。

このカバをAmazonで見つけてたときは思わず保護を考えてしまいましたが
大きさを考えるとね〜 庭付きの家に住みたいものです。
宝くじあたらないかな〜

トゥエリス女神 (大いなる母) 

  • 2012.08.27 Monday
  • 19:11

味覚糖のコレクト倶楽部のフィギュアです。
本当はちゃんとしたレプリカが欲しいんだけどこういったおまけでごめん。

古代エジプトどころか1965年まで現役で信仰されていた
庶民にやたら人気のあるカバの女神様です。

その名前は「大いなる母(婦人)」を意味する。
ナイル河に生息するカバは恐れられる存在だったが、メスのカバだけは母なる女神として崇められた。
大きな垂れ下がった乳房と、保護を意味する護符「サァ」を持つ姿で描かれ、特に女性や妊婦の守護者。庶民の人気は高く、多くの護符が作られた。

※実際のカバのオッパイの位置は違うけどでも貫禄あるおっかさんです。

現在上野の森美術館でツタンカーメン展やっています。
私は大阪に行って見ましたが、内臓をしまう金細工の箱だったかな〜イスだったかな〜
そこにこのカバがいましたよ。
実物を見たのは初めてだったので大感動してしまって一緒に見に行っただ〜りんに
「ここにカバの神様がいるよ!」と叫んでしまいました。
とっても丁寧に作られたレリーフでした。
絵はがきが欲しかったけど、やっぱりツタンカーメンが主役だからなくて悲しかったな〜

こんなカードも入っていました。フムフムと読んでみましょう

のんほいパークで見つけた カバフィギュア

  • 2012.02.14 Tuesday
  • 10:34
JUGEMテーマ:どうぶつ雑貨 カバ コレクション

なかなか迫力のあるカバフィギュアです。
軽い素材なのですが、肌の質感や色が本当にリアルです。
目にも勢いがあります。

職人さんが丁寧に型を作っていらっしゃるのでしょうね。

豊橋市立のんほいパーク動物園は近いのでしょっちゅういきますが
定期的に商品の入れ替えがあるようでカバものの新しい発見保護が続けられます。
ありがたい存在です。

陶器のエンジェルカバ

  • 2011.09.29 Thursday
  • 18:18

園芸屋さんのサイトをのぞいていたら、発見。保護。
首のかしげ方が愛らしい。


外でも撮ってみました。



外で撮るって難しい〜
無機質な背景でごめんなさい。

『制作途中』カバのシリコン型

  • 2011.09.09 Friday
  • 08:33


友人の美術工芸作家さんに
「カバのゼリー型って探してもなかなかないの。お願い作って」
と依頼しました。

これは最初の型の原型です。
携帯で撮ったのでちょっと色が飛んでます。



目が横になっているのもしっかり作り込まれていてワクワクしてきました。
これを少し手直ししてシリコン型が出来上がってくるのがたのしみです。

ゆらゆらカバ

  • 2011.08.20 Saturday
  • 19:21

以前の紹介したカバのシリーズです。
吸盤でくっつっけてゆらゆらするカバ。

けなげにくっついていてくれています。

グレーのかばのフィギュア

  • 2011.06.22 Wednesday
  • 16:59
見た目、リアルです。

目玉を描いてないところが余計にリアルさを感じさせます。
使用用途としてはこの口の中にペンやらなんやらを入れておくものみたいです、が・・・・

そんな痛そうなことできません!!! オエっとなりそうです。
カバのグッズって性別がわかるものってなかなか無いんですが、これは性別がわかりました。
後ろを向けてみると・・・
しっぽの形がちょっとだけ違うんだけど・・・(本当は頂点の長い逆三角形)まぁそれは愛嬌として・・・

うふふふ。 ここまで作る人もいるんだな〜って感じです。
よく観察していたようです。
でも実物のカバをみてもなかなかはっきりとはわかりません。
今度真剣に観察してみます。
カバ、なかなかおしりを見せてくれないのでしばらく通わないと観察できないかも・・・

クリスタルかば

  • 2011.04.27 Wednesday
  • 13:23
 
確か、オークションで保護したカバです。
一応レインボー水晶という種類の水晶のようです。光の加減で少しだけ色が入ります。


かばの特徴をうまく捉えて彫ってあります。尻尾の形も問題なし。
ちゃんと三角形になってます。


いっぱいクラックが入っているけどこういう水晶大好きです。

琥珀のカバ

  • 2011.03.08 Tuesday
  • 21:29
 
オークションで保護した琥珀製のカバです。本当に琥珀なのかな〜って疑いはあります。
多分、中国製。

見た目は真っ黒なのですが、光を通すと赤い色で中にクラックがあったりします。
まぁ中国あたりでは虫がいっぱい入った琥珀がガンガン売られていますのでこれがプラスチック製であってもかまいません。同じ樹脂製ってことだし。
あ、でも虫入り琥珀でハチやアリ以外のと出会うことがあったらそれは偽物かも〜って疑ってもいいですよ〜というか疑いましょう。

この子はスタイルからみるとカバというよりコビトカバかなって感じがします。
「同じカバじゃんか!」と思われる人もいるかも知れませんがカバとコビトカバは住む地域がちょっと違います。どちらかというと陸生動物っぽいかな。
住んでいる地域が湿度の高い森だからかも知れません。でも泳ぎは巧みです。

そうしてパンダ・オカピ・コビトカバで三大珍獣と呼ばれているくらい稀少な動物です。


このフィギアは足の裏もなかなか凝ってます。

続きを読む >>

南アフリカの楽焼き カバ

  • 2011.03.01 Tuesday
  • 17:56
 
南アフリカ製の楽焼きカバ。
京都の楽焼きの貫入をイメージした作品のようです。

目がちょっと怖いけど・・・ 大きさは全長8.5cm高さ5cmほどの大きさです。

南アフリカ在住の芸術家Lorraine Marinkowitzさんが以前より関心のあった日本の“楽焼き”をヒントに製作しています。彼女は野生動物の生活風景や雄大な自然の美しさに影響を受けて創造の才を広げてきました。
ンデベレ族特有のカラフルなバランスの良い色使いと、焼き加減によって釉の表面に出来る細かいヒビ(貫乳)が幾何学上形を表現し、それがデザイン的に良いアクセントとなっています。
表情が微妙に異なるところをお楽しみいただければと思います。

とありました。
続きを読む >>

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM